2012.04.30
40日ぶりの山・旭岳7合目まで
2012.03.20
23日 セブンイレブン(1107m) 苦行は続く!
僅か2日前、三段山の帰りの幾春別で絶品ラーメンに満足しているときに決まったキロロスキー場経由の余市岳・アポロ計画は、スキー場に向かう道々から前を行くkonさん運転のレガシーが完全に見えなくなるほどの地吹雪状態でスキー場のゴンドラは動かず、ほとんどのコースがクローズ状態だった。
余市岳は当然ながら諦めて、駐車場から直接登れる989mピークに計画変更。どっちにしたって初めてのコース、ここのところ毎週のように山に入っているので、それ程迷惑をかけずに何とかなるのではと思いつつも、2日前の三段山からさらに絞り込まれた上級者5名に混じってのスキーは出発前からかなりのプレッシャーがかかる。
少しでも楽に行きたくて、ノンビリ準備のベテラン勢を残して先に出発、前には先行者が、どうやらHY所属の2名の様だ。
古いトレースを先行の2名がきっちり踏んでしっかり出来上がったトレースをひたすら追う。それなりに息は上がるが自分としては何とか登れる状態なのだが、寒いのでスピードを上げたがる元気者に先行してもらい、マイペースで登らせてもらう。登ることに精一杯で写真を撮る気も起こらず、兎に角“ここまで!”という言葉を聴くまではひたすら登り続けることだけに集中する。
上部はキックターンの連続する急斜面が続くと教えてくれたiwaさんと、シラちゃんが、二人掛かりきつくなった時の“シラちゃん登り”で上手く私を上へ上へと誘導してくれる。サンキューです!
ゲレンデ用の板にビンディングを付け替えたスキー板は重心が前掛かりでバランスが悪く、キックターンの時にトップが上手く抜けずに激しく体力を消耗すして辛い。
二人に励まされながら2ターン位先行する仲間をひたすら追う。斜度は相当きつく、雪も三段山同様にクリーミーでチョッと重めか・・・、時折下を見ると登ってきた急斜面が足元に続き下りの滑りはどーなるのかと頭をよぎるも、それ以上考える余裕は無く、兎に角足元を踏ん張って上へ上へとスキーをずらす。
右上に登っている時に風を右正面から受けて剥き出しのほほの感覚は無くなりキツイ。早く左登りにならないかとそんなことを考えたりもする。風はますます強くなり、耐風姿勢強風をやり過ごす。
先行者2名が下りの準備をしている横を、ラッセルのお礼を言ってさらに上を目指す。
急速にクラスト斜面となり、ここで降ります!との声が響くも、強風の急斜面で身動きが取りずらい。標高1000m地点!
大きな木の陰のマサさんが場所を開けてくれて、何とか木の陰で下りの準備にとりかかる。風に物を飛ばされないように注意を受けながらシールを外す。みんなを待たせてやっと準備完了、下を見ると太い木立の間に急斜面が続き先は見えない。
何も考えずに斜面に喰らいつくが 何ターンかするとすぐに雪が深くなりおまけに重めで滑りにくい、気持ちを強くと思うが2ターンもすると思うように操作の出来ない板に腰が引けて、体が遅れる悪循環。konさんが一言だけと膝を前に乗り込んで行くようにと貴重なアドバイスをくれる。転倒を繰り返してめがねも凍りつき視界が得られずカンで滑って又転倒を繰り返す。転ぶたびに誰かしら気を使ってくれ起こしてくれたり待っていてくれたり。今回の山行に手を上げたことをチョッと後悔しながら、その何倍も感謝しながら最後はいつものようにヨタヨタと降りる。遅れて姿の見えなくなった私に“級長〜〜!”と呼びかけてくれるマサさんや marikkaさん、konさんに大声で返事しながら混んできた木々の間を不器用に降りる。苦行は登りだけではなかった!
【写真提供:konさん、marikkaさん】
急で下が見えない 皆はこんな滑り(iwaさん)だぁ 後ろの“八ツ墓村”はワタシ
やっとのことで駐車場に着き皆にお礼を。「山はしばらくいいかなぁ」山を降りる車に揺られながそんな事を考える。
小樽の町に出て港の岸壁に立っているプレハブのラーメン屋の余りのボロさに一同口をあんぐり。中に入って又口をあんぐり、満席で順番待ちだ。飲まず喰わずで山から下りてきて、先客が注文のボリューム満点のあんかけ焼きそばが出来上がる様を眺めてひたすら耐える・・・これまた苦行。
みんなと別れて自分の車を運転する頃には樹林帯の急斜面を華麗に滑り降りるイメージが頭一杯に広がっていることに気付きコソ練をどこでしようかなどと考えながらハンドルを握り続ける。
追 : 帰宅後 989mピークを目指したつもりが、登ったのは通称セブンイレブン(1107m)の標高1000mと判明
。 。
お礼!konさん、marikkaさん、又写真お借りしました!!
余市岳は当然ながら諦めて、駐車場から直接登れる989mピークに計画変更。どっちにしたって初めてのコース、ここのところ毎週のように山に入っているので、それ程迷惑をかけずに何とかなるのではと思いつつも、2日前の三段山からさらに絞り込まれた上級者5名に混じってのスキーは出発前からかなりのプレッシャーがかかる。
少しでも楽に行きたくて、ノンビリ準備のベテラン勢を残して先に出発、前には先行者が、どうやらHY所属の2名の様だ。
古いトレースを先行の2名がきっちり踏んでしっかり出来上がったトレースをひたすら追う。それなりに息は上がるが自分としては何とか登れる状態なのだが、寒いのでスピードを上げたがる元気者に先行してもらい、マイペースで登らせてもらう。登ることに精一杯で写真を撮る気も起こらず、兎に角“ここまで!”という言葉を聴くまではひたすら登り続けることだけに集中する。
上部はキックターンの連続する急斜面が続くと教えてくれたiwaさんと、シラちゃんが、二人掛かりきつくなった時の“シラちゃん登り”で上手く私を上へ上へと誘導してくれる。サンキューです!
ゲレンデ用の板にビンディングを付け替えたスキー板は重心が前掛かりでバランスが悪く、キックターンの時にトップが上手く抜けずに激しく体力を消耗すして辛い。
二人に励まされながら2ターン位先行する仲間をひたすら追う。斜度は相当きつく、雪も三段山同様にクリーミーでチョッと重めか・・・、時折下を見ると登ってきた急斜面が足元に続き下りの滑りはどーなるのかと頭をよぎるも、それ以上考える余裕は無く、兎に角足元を踏ん張って上へ上へとスキーをずらす。
右上に登っている時に風を右正面から受けて剥き出しのほほの感覚は無くなりキツイ。早く左登りにならないかとそんなことを考えたりもする。風はますます強くなり、耐風姿勢強風をやり過ごす。
先行者2名が下りの準備をしている横を、ラッセルのお礼を言ってさらに上を目指す。
急速にクラスト斜面となり、ここで降ります!との声が響くも、強風の急斜面で身動きが取りずらい。標高1000m地点!
大きな木の陰のマサさんが場所を開けてくれて、何とか木の陰で下りの準備にとりかかる。風に物を飛ばされないように注意を受けながらシールを外す。みんなを待たせてやっと準備完了、下を見ると太い木立の間に急斜面が続き先は見えない。
何も考えずに斜面に喰らいつくが 何ターンかするとすぐに雪が深くなりおまけに重めで滑りにくい、気持ちを強くと思うが2ターンもすると思うように操作の出来ない板に腰が引けて、体が遅れる悪循環。konさんが一言だけと膝を前に乗り込んで行くようにと貴重なアドバイスをくれる。転倒を繰り返してめがねも凍りつき視界が得られずカンで滑って又転倒を繰り返す。転ぶたびに誰かしら気を使ってくれ起こしてくれたり待っていてくれたり。今回の山行に手を上げたことをチョッと後悔しながら、その何倍も感謝しながら最後はいつものようにヨタヨタと降りる。遅れて姿の見えなくなった私に“級長〜〜!”と呼びかけてくれるマサさんや marikkaさん、konさんに大声で返事しながら混んできた木々の間を不器用に降りる。苦行は登りだけではなかった!
【写真提供:konさん、marikkaさん】
急で下が見えない 皆はこんな滑り(iwaさん)だぁ 後ろの“八ツ墓村”はワタシ
やっとのことで駐車場に着き皆にお礼を。「山はしばらくいいかなぁ」山を降りる車に揺られながそんな事を考える。
小樽の町に出て港の岸壁に立っているプレハブのラーメン屋の余りのボロさに一同口をあんぐり。中に入って又口をあんぐり、満席で順番待ちだ。飲まず喰わずで山から下りてきて、先客が注文のボリューム満点のあんかけ焼きそばが出来上がる様を眺めてひたすら耐える・・・これまた苦行。
みんなと別れて自分の車を運転する頃には樹林帯の急斜面を華麗に滑り降りるイメージが頭一杯に広がっていることに気付きコソ練をどこでしようかなどと考えながらハンドルを握り続ける。
追 : 帰宅後 989mピークを目指したつもりが、登ったのは通称セブンイレブン(1107m)の標高1000mと判明
。 。お礼!konさん、marikkaさん、又写真お借りしました!!
2012.03.18
17日、18日は、HYML 三段山
17日、18日と白銀荘1泊のHYML三段山オフミ( off line meeting)に参加。
【写真提供:konさん】

白銀荘 出発準備
【初日】
10時半三段山山頂狙いで白銀荘を出発するも、強風のため2段目下までしか上がれず、ここでシールを外して滑降ルートを樹林帯に取る。

一段上で一本 二段下 風が強くなる
雪質はクリーミーで全く苦にするほどではないが、ほんの少しだけ重め、しかしこの時期にしたら最高のパウダー(とっ、ベテラン達が言っていた)を堪能、快適な滑降に再度の登り返しで“クリーミーパウダー”をもう一度楽しむ。
斜度もきつくなく、しかも“クリーミー”さがスピードを抑えてくれるのか、かつて経験したことのない滑りに満足。無論ベテラン上級者の中に混じってただ一人コケまくりはしたが・・・。

タンネの森を滑る(kon) コケまくる(kon)
動画撮影大会にブルーインパルス顔負けの編隊滑降、など仲間だけで独占の疎林帯に奇声が飛び交い野次が飛び交い笑い声がはじける。
最後はよろけながら白銀荘にチェックイン、ゆっくり露天に浸かり例によって山でのドジ話で大いに盛り上がる。
今回は大広間が使えず、いつもより少人数の総勢11名でのオフミ。確保したのは2段ベットの12名部屋で寝台列車での修学旅行状態、ここでも又悪餓鬼(?)の時代に戻る。
地下食堂の奥の一角を占領、明るいうちから始まった宴会はいつものように感動的な豪華料理に酒は進んで全員超絶好調、次から次に出てくる料理にお腹は過飽和状態、流石に消灯の10時まで持たずに“寝台車”に戻る。ここでまた悪餓鬼時代の修学旅行気分の仲間を置いてきぼりにいつの間にか夢の中に吸い込まれる・・・。

絶品(kon) 修学旅行?(kon)
【二日目】
霧雨だぞ!の声に内心シメシメ。ベテラン連中も大して残念がらずに抵抗も無く全員戦意喪失。朝食を取りながらグルメ昼食の相談と気持ちは簡単に観光モードに切り替わる。
春の気配が感じられるとはいえまだまだ雪に埋まった中でかの有名な吹上げ温泉に入るという仲間に、スキー装備での着替えが面倒くさくて露天風呂をパス。

吹上温泉
恒例の上富良野豆腐店の立ち寄り(土産購入)を皮切りに、富良野郊外のチーズ工場見学(チーズの試食)有名化菓子店見学(無料コーヒー目的)と見聞を広げ幾春別ではついに長きに渡って捜し求めていた本物昔ラーメンに出会え、初日にも勝る有意義な2日目となった(笑)。 お終い!!
konさん!写真を一杯使わせていただきました。
【写真提供:konさん】

白銀荘 出発準備
【初日】
10時半三段山山頂狙いで白銀荘を出発するも、強風のため2段目下までしか上がれず、ここでシールを外して滑降ルートを樹林帯に取る。

一段上で一本 二段下 風が強くなる
雪質はクリーミーで全く苦にするほどではないが、ほんの少しだけ重め、しかしこの時期にしたら最高のパウダー(とっ、ベテラン達が言っていた)を堪能、快適な滑降に再度の登り返しで“クリーミーパウダー”をもう一度楽しむ。
斜度もきつくなく、しかも“クリーミー”さがスピードを抑えてくれるのか、かつて経験したことのない滑りに満足。無論ベテラン上級者の中に混じってただ一人コケまくりはしたが・・・。

タンネの森を滑る(kon) コケまくる(kon)
動画撮影大会にブルーインパルス顔負けの編隊滑降、など仲間だけで独占の疎林帯に奇声が飛び交い野次が飛び交い笑い声がはじける。
最後はよろけながら白銀荘にチェックイン、ゆっくり露天に浸かり例によって山でのドジ話で大いに盛り上がる。
今回は大広間が使えず、いつもより少人数の総勢11名でのオフミ。確保したのは2段ベットの12名部屋で寝台列車での修学旅行状態、ここでも又悪餓鬼(?)の時代に戻る。
地下食堂の奥の一角を占領、明るいうちから始まった宴会はいつものように感動的な豪華料理に酒は進んで全員超絶好調、次から次に出てくる料理にお腹は過飽和状態、流石に消灯の10時まで持たずに“寝台車”に戻る。ここでまた悪餓鬼時代の修学旅行気分の仲間を置いてきぼりにいつの間にか夢の中に吸い込まれる・・・。

絶品(kon) 修学旅行?(kon)
【二日目】
霧雨だぞ!の声に内心シメシメ。ベテラン連中も大して残念がらずに抵抗も無く全員戦意喪失。朝食を取りながらグルメ昼食の相談と気持ちは簡単に観光モードに切り替わる。
春の気配が感じられるとはいえまだまだ雪に埋まった中でかの有名な吹上げ温泉に入るという仲間に、スキー装備での着替えが面倒くさくて露天風呂をパス。

吹上温泉
恒例の上富良野豆腐店の立ち寄り(土産購入)を皮切りに、富良野郊外のチーズ工場見学(チーズの試食)有名化菓子店見学(無料コーヒー目的)と見聞を広げ幾春別ではついに長きに渡って捜し求めていた本物昔ラーメンに出会え、初日にも勝る有意義な2日目となった(笑)。 お終い!!
konさん!写真を一杯使わせていただきました。
2012.03.11
藻岩山・面白斜面(?)発見
11日(日)午前中、例によって“ちょっとだけ”しかも“楽チン”な山スキーがいいなぁと思った時にうってつけな山=藻岩山・・に登って来ました。いつもよりは早い時間だったはずだが南斜面の駐車場に着くと、ビックリするほどの混み具合、どうやら大会が行われるようだ。流石に3月、板を担いで登るレストハウスへの階段からは雪は溶けて消えていました。
ピステで綺麗に均された南斜面の雪面は、シールに馴染んでとても登りやすく、斜度のきつくなる上部でもキックターン不要、下手のP〜の私にも、楽に直登が出来ました。
観光道路の隅っこを遠慮深げに登っていくと、うさぎ平のリフト降り場から先の林道は、除雪車のキャタビラのあとがそのまま凍ってがたがた!時折樹林越しに景色を楽しみながら1時間と20分位はかかっていたか・・・??山頂の改装なった展望レストラン前に到着。人気が余り感じられすにおかしいと思ったら、モノレール、レストランのオープンは11時のようで、思い思いのルートから登ってきた登山者が7〜8名位いるだけで、スキーは一組だけデポされていた。

帰りのためにシールを外して板をデポ、北面に回り込むと、JRタワーを中心にした札幌の街が眼下に広がる。まだ雪に埋もれた白い街だ。ここからの眺めは何度みても見飽きない。ふと足元を見ると斜面からは潅木が切り払われ、距離は短いが 滑り降りてみたくなる非常に魅力的な斜面になっていた。案の定その魅力的な急斜面にはシュプールが一本綺麗についていた。きっと上手な人が周りをチョッと意識して得意げに滑ったのだろうなぁ・・・上手そうなシュプールだった。
菓子パンを1ッコかじって早速下ることに、キャタビラのがたがた氷を暴走しないようにセーブしながら下るとアット言う間にゲレンデ到着。そこからは整備された斜面をいつものように登りの何倍もの速さで滑り降りて駐車到着。
気分もす〜っきり!家に帰ってシャワーを浴びたら、“3丁目の夕日”で初CGでも見に行くかぁ・・・!
ピステで綺麗に均された南斜面の雪面は、シールに馴染んでとても登りやすく、斜度のきつくなる上部でもキックターン不要、下手のP〜の私にも、楽に直登が出来ました。
観光道路の隅っこを遠慮深げに登っていくと、うさぎ平のリフト降り場から先の林道は、除雪車のキャタビラのあとがそのまま凍ってがたがた!時折樹林越しに景色を楽しみながら1時間と20分位はかかっていたか・・・??山頂の改装なった展望レストラン前に到着。人気が余り感じられすにおかしいと思ったら、モノレール、レストランのオープンは11時のようで、思い思いのルートから登ってきた登山者が7〜8名位いるだけで、スキーは一組だけデポされていた。

帰りのためにシールを外して板をデポ、北面に回り込むと、JRタワーを中心にした札幌の街が眼下に広がる。まだ雪に埋もれた白い街だ。ここからの眺めは何度みても見飽きない。ふと足元を見ると斜面からは潅木が切り払われ、距離は短いが 滑り降りてみたくなる非常に魅力的な斜面になっていた。案の定その魅力的な急斜面にはシュプールが一本綺麗についていた。きっと上手な人が周りをチョッと意識して得意げに滑ったのだろうなぁ・・・上手そうなシュプールだった。
菓子パンを1ッコかじって早速下ることに、キャタビラのがたがた氷を暴走しないようにセーブしながら下るとアット言う間にゲレンデ到着。そこからは整備された斜面をいつものように登りの何倍もの速さで滑り降りて駐車到着。
気分もす〜っきり!家に帰ってシャワーを浴びたら、“3丁目の夕日”で初CGでも見に行くかぁ・・・!
2012.03.10
ピーカンに誘われ、野幌森林公園散策
10日、春の日差しに誘われ、野幌森林公園へ歩くスキーを持って出かけた。近所の滝野はチョッと飽きたし、ネットで調べたら案の定狙い通りに野幌にコースがあったので行ったのだが、流石に雪質も季節が確実に進んでいて、強い日差しに日向は歩きやすかったが、日陰がガリガリで、油断してわき見をした途端、かかとに体重がかかって板だけが走ってモロ転倒、辛うじて後頭部への衝撃は免れたが、斜面での転倒と違って歩くスキーの転倒は恐怖を感じる。
葉が落ちきったスカスカ林から眺める空は真っ青、巧みに歩くスキーを操るオバちゃんと笑顔の挨拶ですっかりリラックス、時折コースを外れて林の中に分け入ったりとフカフカ雪から春の雪に変わりつつある林の中でリラックスしました。

抜けるような青空 瑞穂の池は雪原でした こんな林に分け入るのも楽しい
もうチョッと多くの野鳥の声を聞けるのかと思いましたが、これはチョッと期待はずれでした。それでも春が似合う野幌森林公園で、リラックスな休日が過ごせました。
葉が落ちきったスカスカ林から眺める空は真っ青、巧みに歩くスキーを操るオバちゃんと笑顔の挨拶ですっかりリラックス、時折コースを外れて林の中に分け入ったりとフカフカ雪から春の雪に変わりつつある林の中でリラックスしました。

抜けるような青空 瑞穂の池は雪原でした こんな林に分け入るのも楽しい
もうチョッと多くの野鳥の声を聞けるのかと思いましたが、これはチョッと期待はずれでした。それでも春が似合う野幌森林公園で、リラックスな休日が過ごせました。






